2020.06.30

【今治北】第1回面談完了!

実験内容に関して、「何故その条件にしたのか。」「何故、その形状を選んだのか」など、何故のところを考えるようにコメントをした。
自動実験装置が実際に作ってみて足りない部品があったと報告してくれた。部品が届いたとしても動く保証がないということだったので、手動で実験する方法についても検討してみようとコメントをし、一緒に手動で波を起こす実験を一緒にディスカッションした。
ものづくりが得意なので、すぐに手動の実験装置のアイディアが浮かび取り組んでみると語ってくれた。

アドバイザー:正田亜海

海と日本PROJECT
このイベントは、海と日本PROJECTの
一環で実施しています
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