2020.08.13

【河瀬高校】コロナ禍の中でも積極的に

今回の進捗状況は芳しくありませんでしたが, コロナ禍の中で大学などとコンタクトをとり, 積極的に活動していると思います。コロナ禍ではあるものの, なんとか調査の試行回数がもっと増やせられればと思います。また, 室内実験でのデータをとること等をもっとオリジナルの実験を考えて, 予備実験として進めてほしいと考えています。今後の進捗, プレゼンに期待したいです。

アドバイザー:佐藤寛通

海と日本PROJECT
このイベントは、海と日本PROJECTの
一環で実施しています
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